鬼女板の特定班が、元Google 日本一元女子大生のTwitterアイコンの背景に写っている壁のタイルと、早稲田の家賃17万円のマンションベランダが一致することを特定していてマジ怖い。
女装入門系のサイト見てると「まずはオナ禁から始めよう」が多すぎてハードル高い
めいぼうじんさんの諸事情で1ヶ月以上オナ禁って女装のためだったの?
(via himmelkei)
女装するときにオナ禁を薦められる理由は
- 肌の艶が悪くなり化粧のノリも落ちるから
- 男性ホルモンが活発化して立ち居振る舞いが男性的になるから
- あとに控える女装ニーでより強い快楽を得るため
などがあるとされますが何にせよ大相撲協会とは関係ありません。
(via maybowjing)
公式見解きた!
(via exposition)
公式見解ならreblogせんとな。
(via hkdmz)
—
諸事情とは
男性が女性の服装を身にまとう行為である。その前準備に必要な禁欲の影響で,まわし姿の恰幅の良い男性が組んず解れつする姿に欲情することもある。
(via plasticdreams)
よせ!
(via maybowjing)
(出典: hcm-rt)
405 :名無しさん@恐縮です:2011/06/17(金) 14:50:17.48 ID:Z4opsIFm0
24時間自分の好きな音楽が聴けて、情報が手に入れられて、買い物ができて
友人とつながっていられる時代なのに
定時に箱の前に座って捏造やら宣伝やら、河原古事記のじゃれあい
ヤクザの娼婦の学芸会、、見させられるって拷問かなんかか?
人を殺したいならば、殺したいとハッキリ言え
いいよ、お前らが国を憂いているのはわかる。だがな、生活保護の50%が在日であるとか、そういう雑な認識で接しないでくれ。頼むから、現在の運用状態とか、そういうのをちゃんと調べてから物事を言え。それと、制度をどっちにカジを取るかハッキリしろ。あのな、「本当に必要な人に入るようにするべき」っつー理想論なら誰でも言えるんだよ。そうじゃなくて、現実に如何にそういう制度を実現するかだろ。そして、現状はそういうのから、そこそこ遠いことはわかってるんだろ。
餓死者を引用して吉田に迫ったクズ。はっきりいって、お前がやったことは本当に最低だ。そして、これを喜びながらまとめているアフィリエイトのクズども。お前らも同罪だ。
おめでとう。お前らは、これから貧しい日本人を殺しつづけるだろう。無意識のうちにな。そうやって延々と血を貪りついて生きればいいさ。本当に醜悪だ。
そして、こんな文章をここにしか書けない俺が一番情けないよ。
マクドナルドで「スマイルください。テイクアウトで」って言う罰ゲームを仲間内で一番のイケメンがすることになった。
イケメン「スマイルください。テイクアウトで」
マクドナルドのお姉さん「…えと…あの…あと30分で終わります////」あの日、俺たちの顔からスマイルは消えた。
前職上司に言われた忘れられない言葉。「仕事とプライベートで同時に重要な問題が起こったら、プライベートを優先しなさい。あなたがどれだけ優秀でも、仕事ではあなたの代わりはいる。でも、プライベートであなたの代わりになる人はいないのだから。」ぼくが部下を持った時には必ず言おうと思ってる。
それから、イランでは日本のドラマやアニメ人気がすごいんですが、『アンパンマン』なんて大変ですよ。そもそも普段から、あんがイランにないのでアンパンマンは「黒豆パンマン」、食パンマンは「焼きたてナンマン」みたいな扱いになっている。その上、ラマダンの最中は食べ物を映せないから、モザイクがかかったりするんです。でも、敵のバイキンマンは食べ物じゃないからそのまま。すると、モザイクがかかった正義の味方が普段どおり映ってるヤツと闘うなんて構図になる。
とある青年が床屋にやってきました。
床屋はそばにいた子どもをちらっと眺めながら客にこう言いました。
「この子はとてもバカでね、あんまりバカだから良く恵んでやってるんだが、その愚かぶりを見せてあげよう」そう言うと彼は、1枚の5ルピー硬貨と2枚の1ルピー硬貨を取り出し、その子の前に出して聞きました。
「さあ、どっちが欲しいんだ?」その子は迷わずに1ルピー硬貨2枚の方を選び、去って行きました。
床屋はそれを見て満足そうに「言った通りだろう?」と客の青年に言いました。
散髪を終えた青年が店を去ると、さっきの子どもがアイスクリーム屋から出てくるのを見つけました。
彼は尋ねてみました。
「ちょっと聞いていいかい?何で君は5ルピーではなく、1ルピー2枚を選んだんだい?」すると子どもはこう答えました。
「そりゃ5ルピーを取ったその瞬間に、ゲームオーバーだからさ」
「ラフォーレ(La Foret)」とはフランス語で「森(The Forest)」の意であり、設置・運営者である森ビルに由来している。